#THEMANZAI #爆笑問題
— ココRUI (@r_hosotani) December 17, 2017
M1で、爆笑太田とダウンタウン松本が共演するのは来年でしょ!
二人のアドリブ漫才が、LIVEで見れる凄さっ!!
若手出場者をフリとして、二人の掛け合いが爆笑産めること間違いなし。
#THEMANZAI #おぎやはぎ
— ココRUI (@r_hosotani) December 17, 2017
おぎやはぎが成功したのは、二人のキャラが人畜無害で、見た目は優しそうなおじいちゃんなのに、言ってることはキレッキレの猛毒。二人共。
そのどっちつかずさのツンデレ力が群集を右往左往させて魅了してるんだなあ。
#THEMANZAI #ナイツ
— ココRUI (@r_hosotani) December 17, 2017
なんだこのクソ漫才はタカトシのパクリじゃねーかと思ってたら、全てはパクリネタというツッコミでたたみかけるオチを作ったナイス!
結末推理し易いミステリードラマ見つつも、納得させられる素晴らしい構成作れたナイツ。
#M1グランプリ
— ココRUI (@r_hosotani) December 4, 2017
それにしても審査員の年齢層が常に上過ぎる。こんなのじゃ、斬新で壊れた若い芽は摘まれる。他の分野はともかく、笑いに関しては、許せる不良品が選ばれなければ、オモロない。
松本人志は、若い頃から自分の事を一番オモロイと高評価していた。若い松っちゃんも審査員に居なければやで
#M1グランプリ
— ココRUI (@r_hosotani) December 4, 2017
一番笑った数が多くて、腹抱えて笑ったのは、マジカルラブリー。
でも、審査員目線だと、ジャルジャルを一番とする。
アスリート歌手的な技術とテンポを備えながら、それを笑いに変えていたから。
テレビの最前線でずっと活躍し続けてるメインMC達の共通点見つけた!
— ココRUI (@r_hosotani) December 26, 2017
全員、今も昔もほぼ同じ体型。激太りや激やせしてない。
"近い将来に、こんなテレビが見てみたい"
— ココRUI (@r_hosotani) December 26, 2017
現在の総資産額が、-1000万円の人々だけが集結したトーク番組。
マジでヤバい人や、これからなんとかなる人、マイナスでも関係ない強い人など、様々な世界の話しを聞けるから。
「高畑充希って、そんなに可愛いか?いや、大したことないだろう」
— ココRUI (@r_hosotani) December 20, 2017
って言っていたら、いつの間にか本人が後ろで聞いてるモニタリングをされて、充希に直に会えそうなので、ずっと悪口言ってる。
#スカッとジャパン
— ココRUI (@r_hosotani) December 18, 2017
中年太り真っ只中のオッサンが美少女と付き合える設定の、チビデブこのハゲ!オッサンがスカッと出来るVTRも提供しやがれジャパン。
#スカッとジャパン #松下由樹
— ココRUI (@r_hosotani) December 18, 2017
久々にココリコミラクルタイプ思い出したっ!
再怪演ブレイク!!
#THEMANZAI #パンクブーブー
— ココRUI (@r_hosotani) December 17, 2017
黒瀬さんは、タケシ映画に出演したら、良い役できる気がする。
インスタ映え目的で食べ残したとして逮捕!
— ココRUI (@r_hosotani) December 15, 2017
食物を乱暴に扱ったとしてバラエティー番組に関わった者達を逮捕!
同じく食物を乱暴に扱ったドラマ班は保留。
"近い将来に起こりそうな革命"
— ココRUI (@r_hosotani) December 14, 2017
サザエさん一家の大人達の年齢を10歳高く設定する。
明らかに"ドッキリタレント"という枠が出来てる。
— ココRUI (@r_hosotani) December 14, 2017
完成度高いドッキリは勿論、設定無茶なドッキリでも上手く引っかかって必ず面白くするタレントが居座れる席。どちらの設定かを瞬時に見抜いて演じるプロ集団到来。
【テレビ、映画、漫画、動画】6
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